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<   2005年 11月 ( 30 )   > この月の画像一覧

顔面アトピー対策

かかりつけの皮膚科医から、
顔に日焼け止めを塗ることを勧められた。
30年以上もアトピー性皮膚炎と付き合っているとはいえ、
顔がこんなに赤いのは、日光に過敏だからではないですか、と。

で、日焼け止めを処方してくれるかというと、
市販のものを買ってください、という。
総合病院とはいえ、さすがに薬局に日焼け止めの在庫はないらしい。

市販の日焼け止め。
顔に塗るとなると、化粧品ってことになるのかな。
ドラッグストアに行けばありそうな気もするが、
明日から師走という時節柄、果たして売ってるんだか・・・。
by Hagino-Iburi | 2005-11-30 23:32 | こころとからだ | Comments(3)

遠い目

社員証が新しくなった。
届けにきた庶務担当者が、
古い社員証の顔写真と見比べつつ、
「太くなりましたねぇ」
と、ひとこと。

古い社員証が発行された10年前は、
東京の出向先から戻ってきてすぐの頃。
かつての職場は、その経営形態をどうするかで、
いま、毎日のようにニュースになっている。

もう、あれから10年・・・。
いたずらに年月を重ねてしまった気がしてならない。
by Hagino-Iburi | 2005-11-30 00:19 | 雑記 | Comments(0)

冬のバスダイヤ改正

例年同様、12月から市内3社のバスダイヤが改正される。
ダイヤ改正は、この業界での、いわば新商品発表みたいなもの。
バスターミナルで新しい時刻表を手に入れるときは、妙にわくわくする。

個人的には、札幌駅からの啓明ターミナル行き最終便が、
21時57分発に1時間以上繰り下がるのが有難い。
自宅までは終点から坂道を歩いて登らねばならないとはいえ、
それ以上に帰宅時の大通での地下鉄乗換はおっくうに感じるので、
直行便の増便はとてもうれしい。

直行便といえば、市営バス民営化で引き継いだ路線を延長する形で、
中央バスが新川地区と札幌駅前を直接結ぶバスを1日21往復も
運行することになったのには、少々おどろいた。
「都心へ乗り換えなし」が、完全に各社の施策トレンドになった観がある。

バスは軌道系への短絡が基本だと、市の計画担当者は渋い顔かもしれぬが、
「市がいやがることをすれば、お客様は喜ぶんだ」という某社関係者の話は、
さもありなんといったところか。
by Hagino-Iburi | 2005-11-28 23:18 | 交通考 | Comments(0)

トマト入り

久しぶりに、近所の焼きたてパン屋併設カフェで一服。
「本日のパンとミネストローネのセット」を注文したら、
サイコロ大のドライトマトが入ったフランスパンというか、
黒パンが出てきた。新商品らしい。

トマト入りパンとは珍しい・・・と思いつつ食してみると、
独特の酸味があって、なかなかいける感じである。
帰りに自宅用で1つ買い求めてしまった。

このパンにはなんとか・・・という名前がついていたが、
それは忘れた。
by Hagino-Iburi | 2005-11-27 18:18 | 食と住 | Comments(0)

一大イベント

土曜日、友人Sが遊びに来た。
3年半前にここに引っ越してきて以来、初めての泊りがけのゲストである。
休日だが、けっこう早起きして、トイレ、風呂・・・と大急ぎで掃除する。

家にゲストを招くのは、ある意味で一大イベントかもしれない。
ひとりで過ごす「日常」とは、だいぶ勝手が違うように感じる場面も。

とか何とか言いつつも、友人と過ごしたこの週末は、とても楽しかった。
by Hagino-Iburi | 2005-11-27 17:29 | 雑記 | Comments(0)

ふと頭の中をよぎったこと

札幌の路面電車をどうするか・・・の議論は
ここ数年ずっと続けられている。
今月末には市主催のフォーラムが再び開催される。

しかし、
たとえば山鼻地区の交通をどうしていくか、という観点からの議論は、
これまでほとんどなされていない感じがする。

もしかしたら、
路面電車を残すこと、高度な乗り物に発展させることばかりに目が向きすぎ、
この地区でどのような交通サービスが求められているかの検討が、
実はすっぽりと抜けてしまっているのではないか。

はじめに路面電車ありきではないはずである。

単に私の情報アンテナが低いだけならばよいのだが・・・。
by Hagino-Iburi | 2005-11-26 01:09 | 交通考 | Comments(0)

東急大井町線

なにかちょっと違うな・・・と感じたのは、
自由が丘から二子玉川行きの電車に乗ろうとしたとき。

駅で案内放送のたぐいが流れていないのに気づいたのは、
それからしばらく経ってからだった。

「まもなく、二子玉川行きの電車が参ります」
「危険ですから白線の後ろに下がってお待ちください」
「自由が丘、自由が丘です。東横線はお乗換えです」
「まもなく、二子玉川行き電車が発車します」
「次は九品仏に止まります」

こんな放送が流れていそうなものだが、
いつの間にか、すーっと電車がやってきて、
電子音の発車ベルが数秒鳴って、
そして、すーっと電車は去っていく。

その後も何度か大井町線の電車に乗ったが、
案内放送は流れていなかった。
by Hagino-Iburi | 2005-11-24 23:53 | | Comments(0)

フライブルクだった!

先日、ドイツの地域交通政策動向に関する論稿のことを記した。
連邦や州からの助成削減の影響で、運賃が値上げされたり、
路面電車の廃止・バス転換を検討している地域があるという。

論稿ではそうした地域がどこかを明示していないのだが、
どうもそのひとつはフライブルクであるらしい。
偶然見つけたこのサイトに、フライブルク市広報誌‘AMTSBLATT’の
2005年5月14日号の邦訳が掲載されているが、

●フライブルク運輸連合では、コスト増加と助成金削減で赤字が増え続けるため、
2005年8月1日より乗車券を平均5.2%値上げ。好評の「レギオカルテ」(※)は
2ユーロ値上げして41.5ユーロに。

(※)レギオカルテ……フライブルク圏域にある2400kmの鉄道・路面電車・バスが
              乗り放題となる「地域定期券」。

●昨年8月にも値上げしたが、生徒割引のレギオカルテ販売数が5%減少し、
1回券での利用がレギオカルテ導入後初めて増加傾向を見せる。

●市議会の一部党派は、路面電車の新線建設を一定期間控えるべきと要求。

とのこと。

3年半前、唯一海外を旅したときに訪ねたのがフライブルクだった。
交通機関の使い勝手のよさを身をもって体験した反面、
最初から助成金を前提に交通事業が営まれていることに対しては、
やはり引っかかるものを感じざるを得なかった。

フライブルクの地域交通は、これからどんな方向に進んでいくのだろうか。
by Hagino-Iburi | 2005-11-23 21:13 | 交通考 | Comments(0)

Duchesse de Bourgougne

旅先のビヤバーで、
勧められるままに「ドゥシェス・ド・ブルゴーニュ」を飲んでみた。
能書きには、オーク樽で12~16ヶ月熟成させたベルギービールとあった。

グラスに注がれた黒いビールを、まずはひと口。

――これ、ほんとにビールですかぁ?

ふだんビールを飲むときに感じる苦味はあまりなくて、
甘いような酸っぱいような、微妙に違うけれども、
強いて言えば甘口のワインを飲んでいるような感じがした。

大の甘党、なおかつビールも大好きの友人Mさんに、
ぜひ一度試飲してもらって、感想を聞いてみたい。
by Hagino-Iburi | 2005-11-22 23:51 | | Comments(0)

出ずっぱり

今日は仕事で北見泊。
なんか最近は、家よりも出先で朝を迎えることが多いような・・・。
それが自分らしさのひとつと言ったら大げさだけど。
by Hagino-Iburi | 2005-11-21 22:15 | 雑記 | Comments(0)